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Google フォーム - アンケートを作成、分析できる無料サービス
https://www.google.com/intl/ja_jp/forms/about/
・「Google Formを使う」をクリック
・テンプレートを選択をしてもいいし、「新しいフォームを作成」でもいい。
今回は、「新しいフォームを作成」から開始
・セクションを分けることも可能。なので、カテゴリごとにアンケートが取れる
・必須質問なのかのチェックもできる。
・ラジオボタンで問をして、コメントをもらう場合は、コメント部分は別の質問として作るしかないと思う。

アンケート以外に、問題作成もできる。
クイズみたいにすることもできる。
https://www.ec-create.jp/google-form-test-quiz-sakusei-saiten/
簡易なものであるが、PWをかけるのは以下。
https://www.sysdays.co.jp/blog/article/12/

ここでは、CTFdのインストール方法や設定について記載します。
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これは優れもの。海外でも日本でも広く利用されているようだ。
何がいいって、アプリを入れなくてもいい。もちろん、スマホの場合は、アプリを入れた方が便利だと思う。
PCでもスマホでもブラウザだけで利用できる。
グループ限定にするので、「Game PIN」を入れる。PINを入れて、ニックネームを入れれば、参加者は参加できる。
また、早押しのゲームができて、順位も出る。(上位5人かな)
たしか、1位だけでなく、2位以降も点数が(減点されて)入るはず。ゲーム性が高くて、とてもいいと思う。

以下にいろいろ説明がある
https://seleck.cc/1260
http://lifelab.hatenadiary.com/entry/2017/07/12/003642

①サイトにアクセス
https://kahoot.com/

②サインアップ
右上の「Sign up-it's free!」か、画面左の真ん中にある緑のボタンからサインアップ(アカウントを作成)
 ・teacher、student、Socially、at Workなどから選択する。
 どれでもできることは同じ(はず)だが、入力する内容が異なる。Sociallyであれば生年月日、Workであれば会社名を入れる
 ・Workを選び、メールでアカウント登録をした(Sign up with email)
   →会社名や名前、メールアドレス、パスワードなどを入れる。3つのチェックボックスがある。英語だが、必須なのは一番上。あとの2つは、素晴らしいOfferのメールが届くようだが、私は不要としてチェックを外した。
「join kahoot!」でアカウントを作成
③ログインできる。
 3つのプランが出る。Paypalでの支払いも可能だが、ここで 支払いにアカウント情報を入れなければいけない気がする。
 7日間の無料トライアルでお試しができる。 その後は、20ユーザまでで、年120ドル。

■料金プラン
https://kahoot.com/business/pricing/
・standard $10 20人まで
・Pro   $20($25) 50人まで
・Premium $40 2000人まで
・Premium+ $60 2000人まで

■進め方
https://mid-dd.com/archives/390
ここにあるように、問題文は別途PPTで作成したほうがいいらしい
https://mid-dd.com/archives/431

■問題作成
Create a new kahoot から問題を作成する。
上のバーの「Kahoots」画面に、作成したクイズの一覧が表示される。

■問題の編集
上のバーの「Kahoots」を選択 フォルダの中にある問題において、★の横の3つのボタン
で「Edit」から行う。

■遊び方
・スマホからKahootの画面へ
・ニックネームとPINコードを入れる

※戻るや更新ボタンなどを押すとログアウトしてしまう可能性がある。
アプリを入れた方が安全
→うまくいかなくなったら、ログアウトして再度サインインするしかないかも。

■Kahootその他メモ
・TOPに画像を貼れる
・Puzzleにすると、4つを並べる問題ができる。
たとえば、4つを写真で提示して、年代が若い順に並べる。
または、単純に、4つの写真がそれぞれ何かを答えさせる。
他には、手順を問うて、順番に並べさせる。
・PULLを使うと、純粋な投票ができる。
 ここで、アンケートを取ったり、理解度を確認したりできる。4択ではあるが
・答えたあとに「「show media」と出るが、これは、問題に使った写真や動画をもう一度見る場合に使う
・「Slides」を使うと、任意のスライドを言えれることができる。設問の解説に使えそうだが、問題番号が振られてしまう。PPT等で説明資料は別にした方がよいかも

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