カテゴリ: 16.つぶやき

Google フォーム - アンケートを作成、分析できる無料サービス
https://www.google.com/intl/ja_jp/forms/about/

・「Google Formを使う」をクリック
・テンプレートを選択をしてもいいし、「新しいフォームを作成」でもいい。
今回は、「新しいフォームを作成」から開始

・セクションを分けることも可能。なので、カテゴリごとにアンケートが取れる
・必須質問なのかのチェックもできる。
・ラジオボタンで問をして、コメントをもらう場合は、コメント部分は別の質問として作るしかないと思う。

私のような初心者向けの動画編集ソフトで、Windowsユーザには、Fimoraがいいと思う。

Fimoraについて
https://filmora.wondershare.jp/
https://filmora.wondershare.jp/video-editor/

・画面は基本は16:9 →Udemyとかも16:9かな
・有料版を買わないと、動画に広告が入るので注意が必要だ。
・操作は、感覚でもできると思う。

■動画、写真、音楽を入れる
・「メディア」からメディアをインポートする。(ファイルインポートも、フォルダインポートも両方できる)
・入れた動画などは、下のタイムラインのところに入れて、適用。
・このとき、レイヤを管理できる。Photoshpみたいな感じ。
・レイヤは、Photoshpみたいに、目のマークをON/OFFで、表示と非表示を変えることができる。
・重ねてどんどん乗せていけるのがいい。
 レイヤを追加して、右上に動画を入れて、自分が解説しながら、 スクリーンや画面を見せるような演出も可能。
※音楽は権利上、使えなかったはずなので注意が必要

■編集
・動画を切る場合は、動画をダブルクリックして選択する。ハサミの絵のアイコンで切ったりできる。

■効果
・単純に、写真を少しズームにしたり、右上に上げたりするのは、写真をクリックして、「クロップとズーム」
 ここで、クロップ→トリミング
    パンとズーム→動かせる。
・トランジッション
 画面と画面の切り替えで使うといいだろう。ただ、やりすぎる と少しうざい。最初にあるH型ランダムインは結構いいと思う。
 
・公式のサイトかな?で、テンプレートも充実している
https://www.filmstocks.com/jp/effects.html

■文字
・タイトルから入れる
・左のメニューに、ジャンルごとに分かれている
 オープニングを選ぶと、かなりかっこいいのがある。
 また、タイトル29を使うと、文字が1文字ずつ出てくるので、 少し映画見たいである。
・縁取りすることもでき、その色なども選べる→背景と文字がかぶるようなとき
・または、レイヤができるので、黒のレイヤを入れて、その上に文字を重ねるのもいい
・手書き文字を入れたいのであれば、自分で手書きをしたのを動画でとり、それを入れてくのかなあ。

・文字を入れる場合、タイトルだったかな?から設定する。
赤いアンダーラインを入れる場合、テキスト名 下3分の1 30を使った。もっといい方法があるやもしれぬ。

■タイトルテロップみたいなの
・タイトル>テロップ で可能
・テロップを左上などにずっと入れたり、ロゴや番組名などを入れると、本当のTVっぽい。このとき、高度編集から、テロップの動きの時間を変えたりもできる。

■音声
・基本は入れるだけ
・音楽を選んで、オーディオから「ノイズ除去」をすると、小さいノイズは消えるかもれしれない。

■その他
・カスタムとして保存すると、記憶できる
・黒いページを入れたいとか、隠すために四角い囲みを入れる場合は、メディア>サンプルカラーで入れることができる。大きさは右上の画面で変えられる。

■その他のコンテンツ
・動画にしても音楽にしても、無料のものをネットで探して、それを入れてもいいだろう。


■出力
・mp4がいいのではないか。

■素材
曲のオススメは無料であればドーバシンドローム
https://dova-s.jp/

検索欄から曲調を選んで決める
https://dova-s.jp/_contents/settingSound/

フリーの動画素材サイトはこちらもある
https://mixkit.co/

■VMwarePlayer
(1)VMwarePlayerのダウンロード
https://www.vmware.com/jp/products/workstation-player.html

・拡張キーボードドライバの機能をインストールした

(2)VMwarePlayerの起動
個人の学習用であれば、商用では全くないので、ライセンスは不要
また、以下をみると(真偽はご自身で確認してください。責任はとれません)、会社でVMwarePlayerを使って検証環境でテストしたりするのも、ライセンスは不要な感じがする。
http://blog.cnu.jp/2012/08/31/vmwareplayer/

■VMwareESXiのインストール

https://www.vmware.com/jp/products/vsphere-hypervisor.html

ユーザ登録をする必要がある

今回は、以下のISOイメージをダウンロード
VMware vSphere Hypervisor (ESXi ISO) image (Includes VMware Tools)
このとき、ライセンスをメモっておこう(あとでも可能だが)

■VMwarePlayerにESXiをインストール
①新規仮想マシンの作成
 さきほどのISOイメージを指定
 基本的にはデフォルトで設定。 メモリは8Gにしておいた

②インストーラが起動する
 Welcomeの画面で「Continue」するためにEnterを押す

★途中で抜けるには「Ctrl」+「Alt」を押す

 キーボードは「Japanese」に
 パスワードもここで設定する

③インストールが完了するとESXiのIPアドレスにアクセスするようにでる
http://192.168.1.1/ ←VMのNICに、DHCPで自動で割り振られているので、IPアドレスは変化する

■起動およびログイン、初期設定
インストールと重複することろがあるが、
①VMwarePlayerを起動
②管理画面にアクセス
http://192.168.1.1/ ←VMのNICに、DHCPで自動で割り振られているので、IPアドレスは変化する
③ログイン
 ID:root、PW:設定したパスワード
④ダウンロード時に記載されたライセンスを入力する。
 ホスト>管理>ライセンス>ライセンスの割り当てから行う。

■サーバ(ホスト)のセットアップ
(1)準備
ISOファイルをデータストアブラウザに入れる
①ストレージ> データストアブラウザ 
datasotre1をクリックして「ディレクトリを作成」
適当に名前を付け(ISOimageなど)
②「アップロード」ボタンで、ISOイメージファイルをアップロード
(少し時間がかかる)

(2)ホストファイルの作成
①ホスト>仮想マシンの作成/登録 から 
Centos7などと名前を付けて、基本はデフォルトで作成

②CD/DVDドライブで、アップロードしたISOファイルを指定する

③完了まで行く

④仮想マシンのタブに作成した仮想マシンが作成されている。
該当する仮想マシンを開き、「パワーオン」

(3)OSのセットアップ
・インストールを実行
・日本語キーボードなどを適宜選択
・ソフトウェアは、GNOME Desktopを選択すると、GUIが利用できる
・rootのパスワードも設定。

■管理ツール
 vSphere Client →ESXiを操作するもの→今はWebが主流。このソフトは廃止の方向
vmware remote console →ESXi上のクライアントを操作するもの。
 →ESXiの画面(Webコンソール)のヘルプ>ツールとリンク からダウンロード

■ONYX BLACK JACK
マイク1 以外は全てボリュームを0
一番左のマイク1に差し、マイク1のボリュームを30くらいにした
マイクは、電源無しのSHURE SM58を使った
左上のスイッチは上がっている状態(OFF)だったと思う。

ちゃんとしたマイクを使う場合は、ファンタム(電源?)をONにする

ドライバーはこれ。
Windows7までの対応だが、問題なく使えた
https://mackie-jp.com/digital_recording/onyxinterfaces/onyxblackjack/#DOWNLOADS

マイクの音源はモノラル→それをステレオ(LとR)の両方に出力する必要がある。これは、専用のDAWソフトを使わないとできない。


■DAWソフト
ProTools Firstを使った
https://my.avid.com/get/pro-tools-first/Downloads?code=DPTF242-PO3422427-892007Q
アカウントが必要。

ファイルから新規作成
トラック→新規トラック作成
モノラルに設定して 録音ボタン
設定のプレイバックエンジン

録音は ↑の赤いボタンから再生
出力は、ファイルから出力

もう一度やってみた
①ファイル→新規作成 test2という名
②設定 →プレイバックエンジン →ASIO4ALLになっていることを確認
③トラック→「新規」
→デフォルトの「MONO(モノラル)」、オーディオトラック
④新しい画面が開き、I/Oを見て、HDAudiocptr1のインターフェースが 1番になっていれば、マイクも1番にする(はず)
・HDaudipt1-2に、出力がステレオであれば、
入力したモノラル(1音源)がステレオ(左右両方になるのではないか)
・左のオーディオ2(トラック名)のところの、
赤いボタンを押すと、録音できるトラックになる
→うえにある、赤い録音ボタン、再生ボタンを押すと
録音が始まる
⑤出力は、ファイルからエクスポート?オーディオミックス

Rを押すと、表示感覚が短くなり、Tを押すと長くなる

簡単にマスターするのは難しそうだ。

大手町でWiFiと電源があるカフェ
そして禁煙

KAITEKI CAFE
03-6212-8886
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル 1F

https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13146134/


米国のアカマイ社が有名であり、インターネット世界総量の20%以上をこの会社のネットワークが利用されているとも言われている。YahooやGoogleなどを経由して動画を見ていても、実際のサーバはアカマイ社のものを利用しているケースが多いようだ。

動画のトラヒックは日々増えており、かつリアルタイム通信の要求が増えている。
非同期で提供すればよいのであれば、時間をずらして提供すればよい。しかし、リアルタイムになると圧縮技術などを駆使した技術的な対策が求められる。

CDNでは、各拠点にコンテンツのコピーを持つサーバを配置する。利用者はコピーから情報を入手することで、配信元の負荷を軽減する。
この仕組みがあったおかげで、700万人が見たともいわれるオバマ大統領のリアルタイム配信が可能になった。
CDP以外には、P2Pの仕組みを使うことも有用と考えられる。WinMXなどのファイル交換の仕組みは、大規模なサーバ無しにファイルを簡単に交換できた。あの原理である。
この仕組みはどこまで商用化されているかは不明であるが、原理は色々なところで活用されているであろう。

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