■H25春
問8 流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。

ア ABC又はACBを実行してデッドロックになる。
イ AB又はACを実行してデッドロックになる。
ウ Aの後にBC又はCB,BC又はCB,・・・と繰り返して実行する。
エ Aの後にBの無限ループ又はCの無限ループになる。
【正解】ウ
■平成28年秋期 午前 問7
↓
↓
↓
正解は、エです。
■H28秋AP午前問24
↓
↓
↓
正解は、ウです。 ■平成18年秋期 SW 午後 問3
正解は、
(1) ウ
(2) ア
(3) イ
(4) イ です。
正解は、
(1) イ
(2) ウ
(3) ア です。
正解は、
a 注文明細
b <注文
発注者 = "ABC商事"
発注年月日 = "2006-10-20"
希望納期 = "2006-10-31" >
c <注文明細>
d </注文明細> です。
問8 流れ図に示す処理の動作の記述として,適切なものはどれか。ここで,二重線は並列処理の同期を表す。

ア ABC又はACBを実行してデッドロックになる。
イ AB又はACを実行してデッドロックになる。
ウ Aの後にBC又はCB,BC又はCB,・・・と繰り返して実行する。
エ Aの後にBの無限ループ又はCの無限ループになる。
【正解】ウ
■平成28年秋期 午前 問7
| 問7 WebSocketによって実現できるのはどれか。 ア JavaScriptで記述されたプログラムをバックグラウンドで動作させること イ Webページで映像や音声を再生すること ウ Webページにビットマップ形式のデータを描画すること エ クライアントのWebブラウザとサーバ間で双方向の通信をすること |
↓
↓
正解は、エです。
■H28秋AP午前問24
| 問24 Webページの設計の例のうち,アクセシビリティを高める観点から最も適切なものはどれか。 ア 音声を利用者に確実に聞かせるために,Webページの表示時に音声を自動的に再生する。 イ 体裁の良いレイアウトにするために,表組みを用いる。 ウ 入力が必須な項目は,色で強調するだけでなく,項目名の隣に“(必須)”などと明記する。 エ ハイパリンク先の内容が推測できるように,ハイパリンク画像のalt属性にリンク先のURLを付記する。 |
↓
↓
正解は、ウです。 ■平成18年秋期 SW 午後 問3
| 問3 コンピュータ間でのデータ受渡しに関する次の記述を読んで,設問1~3に答えよ。 コンピュータ間でデータを受け渡す際の汎用的なデータ形式として,CSV(Comma Separated Value)とXML(Extensible Markup Language)がある。 CSVは,データをコンマで区切って並べたデータ形式であり,多くの表計算ソフトやデータベースソフトで利用できるので,異なる種類のアプリケーションソフト間のデータ交換に使われることが多い。 XMLは,SGML(Standard Generalized Markup Language)のサブセットとして1998年にW3C(World Wide Web Consortium)が仕様を策定したメタ言語である。XMLで記述したデータオブジェクトをXML文書と呼ぶ。 XML文書には,XMLの文法に従って記述されだ“整形式の文書(well-formed document)”と,XMLの文法に従った上で更にDTD(Document Type Definition)が定義するデータ構造にも従って記述されている“妥当な文書(valid document)”がある。 |
| 設問1 次の(1)~(4)に示す要件が求められている場合,それぞれCSVとXMLのどちらを採用するのが適切か。それぞれ適切なものを解答群の中から選び,記号で答えよ。 (1)国内だけでなく,国外の業者とも取引する必要がある。 (2)ネットワークの帯域幅が狭いので,データ量は少ない方がよい。 (3)情報機器,半導体・電子部品,半導体製造,電気通信,物流業界におけるグローバルなサプライチェーンを構築するために必要な技術仕様を策定しているRosettaNet標準にのっとる必要がある。 (4)商品の種類によっては,色やサイズなど商品に固有な情報が追加で必要となる可能性がある。追加される情報は,現時点では予測できない。 解答群 ア CSV イ XML ウ どちらとも言えない |
(1) ウ
(2) ア
(3) イ
(4) イ です。
![]() |
(1) イ
(2) ウ
(3) ア です。
![]() |
a 注文明細
b <注文
発注者 = "ABC商事"
発注年月日 = "2006-10-20"
希望納期 = "2006-10-31" >
c <注文明細>
d </注文明細> です。


コメント